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利用規約

総則

第1条 (目的)
本約款は、ソウル特別市(以下、「ソウル市」といいます)が提供する「ソウルストーリー」 内での記事、画像、動画、WebToonなどのサービス(以下、「サービス」といいます)の利用における利用者とソウル市の間の権利・義務及び責任事項とその他必要な事項を決めることを目的とします。
第2条 (約款の効力及び変更)
① 本約款はサービス画面に掲示するか、その他の方法で利用者に公知することにより、効力を発生します。
② ソウル市は、必要と認められる場合、本約款の内容を変更することができ、変更された約款はサービス画面に公示します。変更された内容は、利用者が確認できるようにします。
③ 利用者は、変更された約款に同意しない場合、サービスの利用を中断し、本人の利用申し込みを取り消すことができます。 変更された約款の効力発生日以後の継続的なサービス利用は、変更事項に同意したものと見なします。

第3条 (サービスの変更・中止及び情報の保存と使用)
① 利用者は、本サービスに保管または送信されたコンテンツの内容が、国家の緊急事態、停電、サービス設備の障害、その他の不可抗力によって保管できなかったり、削除された場合、送信できなかった場合やその他通信データの損失に関し、ソウル市が一切責任を負わないことに同意します。
② ソウル市は、サービスの正常な提供が不可能となり、サービスを一時的に中止しなければならない場合、通知した後、サービスを中止することができます。またサービスの中止により、本サービスに保管または送信されたメッセージ及びその他の通信メッセージなどの内容が保管できなかったり、削除された場合、送信できなかった場合、その他の通信データの損失に関し、ソウル市は一切責任を負いません。
③ ソウル市は、事前に通知した後、サービスを修正・変更・中断することができ、これに伴う利用者または第三者の損失に関し、ソウル市は一切責任を負いません。
④ ソウル市は、利用者が次の各号に相当する行為または本約款の内容に違反する行動をした場合、事前通知なしに利用を制限することができます。この場合、ソウル市は、利用者の登録・掲示を禁止することができ、利用者が掲示した内容の全部または一部を削除することができます。

1. 利用者が提供したデータが虚偽であることが判明したとき
2. 犯罪的行為にかかわるとき
3. 国益または社会的共益を阻害する目的でサービス利用を計画または行ったとき
4. 他人のサービスアイディ及びパスワードを盗用したとき
5. 他人の名誉を損傷とたり、不利益を与える行為をしたとき
6. サービスに危害を加えるなどサービスの健全な利用を邪魔したとき
7. その他、関連法令やソウル市が定めた利用指針に違反すると判断されるとき

第4条 (掲示物または内容物の非公開及び削除)
① ソウル市は、利用者がサービス内に掲示または登録した内容が、次の各号の内容に該当すると判断される場合、そのすべての内容を非公開とし、他の利用者が閲覧できないようにします。また公開後であっても事前通知なしに非公開または削除し、これに伴う損失に関し、ソウル市は一切責任を負いません。

1. ソウル市、他の利用者または第三者などを誹謗中傷したり、名誉を損傷させたりする内容
2. 公共秩序及び公序良俗に反する内容
3. 青少年保護法で規制された青少年に有害な媒体物
4. 犯罪的行為につながると認められる内容
5. 自己もしくは第三者の利益を図る目的、または他人に損害を加える目的がある虚偽の情報
6. 営利を目的とする広告物
サービスの管理者であるかのように偽ったり、他人の名義を盗用した掲示物
7. 第三者の著作権などその他の権利を侵害する内容
8. 他人の肖像、姓名、プライバシーに関する権利を侵害する内容
9. 嫌悪感や拒否感または恐怖心を引き起こす言語・音響・文章・画像・映像など
低俗またはわいせつ的なデータ、テキスト、ソフトウェア、音楽、写真、グラフィック、ビデオメッセージなど
8. 権利(知的財産権を含むすべての権利)を有しないコンテンツを掲示・掲載した内容
9. パソコンのソフトウェア、ハードウェア、電気通信装備などを破壊・妨害または機能を制限するためのソフトウェアウイルスを掲示・掲載した内容
10. 他のコンピューターコード、ファイル、プログラムを含む資料を掲示・掲載した内容
11. サービスの性質に適しない情報
12. その他、関係法令及びソウル市で定めた規制などに違反する内容

第5条 (掲示物の著作権及び利用)
① 利用者が本サービス内に掲示した本人の創作物に関する著作権は、創作した利用者本人にあり、他の利用者は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(Creative Commons license)条件の範囲内で利用することができます。
② 利用者の掲示物が他人の著作権、プログラム著作権及び肖像権などを侵害することで発生する民事上または刑事上の責任に関しては、 利用者が全面的に責任を負うものとします。
③ 利用者は、他に表示された掲示物以外は、サービスを利用して得た情報を加工・販売する行為などサービスに掲載さられた資料を商業的に使うことはできません。

第6条 (ソウル市の所有権)
① ソウル市が提供するサービス、それに必要なソフトウェア、画像、マーク、ロゴ、デザイン、サービス名称、情報及び商標などに関する知的財産権及びその他の権利はソウル市に所有権があります。
② 利用者は、ソウル市による明示的な承認がある場合を除き、第1項に所定された各財産の全部または一部の修正、貸し出し、販売、配布、製作、譲渡、再ライセンス、担保権の設定行為、商業的な利用行為はできないものとします。また第三者にこのような行為をすることを承諾しません。

第7条 (ソウル市の義務)
① ソウル市は、利用者が提起した意見や不満が正当だと認められる場合、それを迅速に処理しなければなりません。但し、迅速な処理が困難と認められる場合、利用者にその事由と処理日程を通知しなければなりません。
② ソウル市は、関連法令で定めるところにより、利用者の個人情報を保護するために努力します。
③ ソウル市が提供するサービスによって利用者に損害が発生した場合、その損害がソウル市の故意又は過失によって発生した場合に限り、ソウル市で責任を負うものとし、 その責任の範囲は通常損害に限ります。

第8条 (免責事項)
① ソウル市は、利用者がサービスを利用することで期待される利益やサービスから得た資料によって生じたあらゆる損害に関して一切責任を負いません。
② ソウル市は、利用者がサービスに掲載した情報、資料、事実の信頼性、正確性など関しては一切責任を負いません。

第9条 (管轄裁判所)
① サービスの利用に関し、ソウル市と利用者の間に紛争が発生した場合、ソウル市と利用者は、発生した紛争を円満に解決するため、必要なすべての努力をしなければなりません。
② 第1項の規定にもかかわらず、サービスの利用によって発生した紛争に関して訴訟が提起される場合、ソウル市管轄の裁判所を管轄裁判所とします。

附則(施行期日) この約款は2017年9月1日から施行します。
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