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回基洞(フェギドン)通りツアー

By SeoulStoryMaster 2017-10-19
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Q.ねぎのチヂミ通りにとても慣れている感じがするんですが。

イさん_ 大学1年の時はたまり場みたいな所だったんです。どこの大学でも近くに安い居酒屋がたくさんあるけど、おつまみが少なかったり、おいしくなかったり、とてもうるさかったりするんです。その反面、ねぎのチヂミ通りは情感のある大学生のイメージが実現できる所と言えます。それでよく来ます。

キムさん_ 軍隊に入隊したり、試験の準備とか、交換学生で外国に行ったりして、今は学校に残っている友達は数人しかいませんが、以前サークルで親しくなった友達とねぎのチヂミのお店に行ったりします。

 

Q.一番記憶に残る時はいつですか?

イさん_ ここに初めて来た時のことが一番記憶に残ってますね。「初めて」という印象が強く残ってます。1年生だったから授業もあまりなくて、授業が早く終わった時に友達と一緒に来たんですが、お客さんもほとんどいなくてまるで貸切みたいでしたね。

キムさん_ 軍隊に入隊する友達がいて、ねぎのチヂミのお店で送別会をした時のことが一番記憶に残っています。みんな涙を流して…。その友達ももうすぐ除隊しますね。

 

Q.ねぎのチヂミのお店の話を聞いていると楽しい大学生活を送っているのがわかりますが、その他にも記憶に残っていることやエピソードがありますか?

キムさん_ 1年生の時、みんなで南山(ナムサン)に行ったことがあるんです。その時、道に迷いながらやっとの思いで南山に登ったんですが、実はもっと登りやすい道があったのに、知らずに登山コースみたいな道を登ったんです。汗ダクになりながら本当に大変だったんですが、あの時見たソウルの夜景は本当に最高でした。

イさん_ 写真クラブだったので月に2回、写真を撮りに外へ出かけました。その時行った所はみんな記憶に残っています。その中でも一番記憶に残っているのは清渓川(チョンゲチョン)の「ピッチョロン祭り」ですね。清渓川(チョンゲチョン)はいつ行ってもいい所ですが、川に燈を浮かべた夜の風景は本当に幻想的でした。

   

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