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100年の歴史、鍾路洋服店

By SeoulStoryMaster 2017-11-16
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鍾路(チョンノ)洋服店は創業者のイ・ドゥヨン氏が日本で洋服の技術を学んで、1916年に鐘閣(チョンガク)の近くに開業した後、1940年ピマッゴルに移転し、今に至っています。イ・シヨン副統領も常連だったほど、鍾路洋服店には法曹界や学界の有名な人物がよく訪れたそうです。今も既製服に負けないくらい全国からお客さんが訪れる競争力のある店です。鍾路洋服店は創業以来、4代が引き継いできた100年の歴史を誇る老舗であり、現在は鍾路の再開発によって乙支(ウルチ)ビジネスセンター内に移転しましたが、ソウルの近現代時代と社会の面影をそのまま保ち続けています。

 

Q.店名や開業のヒストリーに関するエピソードがありますか?

A.初め鐘閣で開業したので、店名も「鍾路洋服店」にしました。その後、鍾路、光化門(クァンファムン)、そして乙支路(ウルチロ)に来るまでいろんなことがありました。「野人時代」というドラマで一躍有名になった鍾路のキム・ドゥハン氏や韓国の初代大統領であるイ・シヨン氏も昔うちの常連客だったそうです。いつだったかある長官が足を怪我して松葉杖をつきながらうちの店を訪ねたこともありました。

   

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