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時間が止まったような朝鮮の夜の道 「貞洞夜行」

By SeoulStoryMaster 2017-10-23
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(※出典 : ソウル市フェイスブックページ) 


10月の秋の夜、近代の歴史と文化の根源地である貞洞(チョンドン)は、昼間よりもっと美しく輝いています。朝鮮の最後の王が過ごした徳寿宮(トクスグン)をはじめとする、大韓帝国の歴史が息づく美しい文化イベントが近代的な建物の間で行われることをぜひ覚えていてください。慌ただしい日常に疲れきった私たちをしばらくの間タイムマシーンに乗せて、近代の漢陽(ハニャン、ソウルの昔の名称)に連れて行ってくれるかもしれませんから。

   

古風な趣とロマンチックな雰囲気を同時に満喫できる「青紗草籠(チョンサチョロン)通り」や美しいメディアアートなどは決して見逃せない見どころです。それに、大韓門(テハンムン)から貞洞噴水台まで続く徳寿宮通り沿いで開かれる「石垣道体験」では、若者達でも楽しみながら理解できる面白い歴史・文化体験もできるので、一石二鳥です。

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